
芝生のエアレーションと施肥・除草
昨年の夏、猛暑でボロボロになった芝生
暖地型の高麗芝でも耐えられないのだから、とんでもない猛暑です。
今年は夏までに元気に育てて、もし昨年のような猛暑になったら遮光も考えなければなりません。
とにかく今のうちに、昨年枯れてしまったところも元気に育てて置かなければなりません。
ということで、元気の源はエアレーションと施肥。
新芽が出始めるこの時期に、昨年作って効果抜群だったエアレーション用の道具を使用してエアレーションをしました。
この道具を使って
グサッ
芝生に食い込んだあとはこのようになります。
スパイクによるエアレーションと違って直線上の穴になるので、効果抜群なのです。
エアレーションの後は、肥料と除草を兼ねた「シバキープ」を撒きました。
以前は同じような「シバニードグリーン」を使っていましたが、どちらでも同じようなものです。
今後このタイプを使い続けるつもりなので、4kgと大量に入ったものを安く購入しました。
ホント楽です。
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